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    <title>ミクトのセリフ集</title>
    <description>このセリフ集は性別、人称、語尾、アレンジ、何でもありです。ブログの主がいないセリフ枠で使う際にはミクトっていうセリフ書き手もどきが書いたものと一言つけ添えてほしいです。セリフの更新状況によりジャンルの順番が変わることがありますが、カテゴリー検索から行くと、そのジャンルのセリフだけにたどり着けると思いますのでそちらからどうぞ。</description>
    <link>http://mikuto.kurofuku.com/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>多様なジャンルのセリフ１２</title>
      <description>&lt;p&gt;１４６.「おう、久しぶりだなぁ&amp;hellip;元気にしてたか？&amp;hellip;俺？まぁ、ボチボチってとこかな。&amp;hellip;&amp;hellip;それにしても、お前らは相変わらず仲がよろしい事で。独り身の俺への当てつけか？&amp;hellip;はぁ、俺の春はいつになるのやら&amp;hellip;&amp;hellip;っと。よぉ、坊主。おじさんのこと覚えてるか？&amp;hellip;ま、あんな小さい時のこと覚えてる訳ねぇか。俺は〇〇、お前のとーちゃんとかーちゃんの友達だ。宜しくな。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１４７.「ふわりふわり。春が訪れ、花が咲く。やがて時経ち、花は枯れ。ひらりひらりと、舞い落ちる。何気無い空、さんさんと。降り積もる雪、しんしんと。そんな世界を、今日も逝く。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１４８.「夢と希望の花は咲く。勇気と愛の詩詠い。今日も華麗に踊り出す。うさぎのワルツ、ルンタッタ。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１４９.「ふとした時に、見上げた空。口ずさむ詩、風に乗り。やがて世界に花は咲く。夏の終わりに見た景色。月の兎は今日も跳ぶ。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１５０.「投げた賽は、弧を描き。独り哀しく、孤を描く。夢見た景色、色は消え。やがて消え逝く、緋の桜。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１５１.「桜の花と、野原の蕾。微かに揺れる、風の丘で。降り出す雨と、照り出す陽射し。夢の架け橋、虹の空。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１５２.「だってだってだって！君は僕のものなの！だから君の笑顔は僕にだけ見せればいいの！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１５３.「なぁ、頼むよ。1度でいい、たった1度でいいからアイツに会ってくれねぇか？アイツはお前の為にずっと頑張ってきたんだよ。頼む&amp;hellip;頼むから&amp;hellip;アイツに会ってやってくれよ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>掛け合いセリフ４</title>
      <description>１６.　男「夢の中の君は、いつも寂しそうで。抱きしめたいのに、君は僕を拒むんだ。」&lt;br /&gt;
　　　 女「貴方はいつも優しくて、夢の中でさえ、私は貴方に縋ってしまう。」&lt;br /&gt;
　　　 男「君は本当に猫みたいだね。気紛れだけど、そんな所も素敵だ。」&lt;br /&gt;
　　　 女「貴方はまるで蜘蛛だわ。私を見えない糸で縛り付けるの。」&lt;br /&gt;
　　　 男「早く君に会いたいよ。」&lt;br /&gt;
　　　 女「早く貴方に会いたいわ。」&lt;br /&gt;
　　　 男「狂おしいほど愛してる。」&lt;br /&gt;
　　　 女「愛おしいほど狂ってる。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１７.　男「あれ、ここ何処だっけ&amp;hellip;？」&lt;br /&gt;
　　　 女「ねぇねぇ！遊ぼう？」&lt;br /&gt;
　　　 男「うわっ！？&amp;hellip;誰だ？お前。」&lt;br /&gt;
　　　 女「えー？誰だっていいでしょ？それより遊ぼうよ！」&lt;br /&gt;
　　　 男「いや、誰かもわからない奴と遊ぶ気になれないんだが&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
　　　 女「私は〇〇。&amp;hellip;まぁ、教えた所で憶えてられないと思うけどね。」&lt;br /&gt;
　　　 男「&amp;hellip;は？それどういう意味だ？」&lt;br /&gt;
　　　 女「あ、もう時間だ！じゃあね、△△。また明日！」&lt;br /&gt;
　　　 男「お&amp;hellip;おい！&amp;hellip;何だったんだ？&amp;hellip;ってか、あいつなんで俺の名前知ってるんだよ。&amp;hellip;まぁ、いいか。寝よう。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１８,　女「〇〇ー！」&lt;br /&gt;
　　　 男「うぐっ&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
　　　 女「ねぇねぇ！お出かけしよう！」&lt;br /&gt;
　　　 男「げほっ、げほっ&amp;hellip;お&amp;hellip;お前なぁ！ダイブして起こすことねぇだろ！」&lt;br /&gt;
　　　 女「えー？だって△△、全然起きないじゃん。」&lt;br /&gt;
　　　 男「夜勤明けで寝みぃんだ、少しぐらい寝かせてくれよ。」&lt;br /&gt;
　　　 女「だって、つまんないんだもん&amp;hellip;折角2人とも休みなのに&amp;hellip;久々の休みなのに&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
　　　 男「&amp;hellip;あぁ、もう。わかったよ。何する？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　女「えっ！いいの？じゃあ、じゃあ！ドライブして、映画見て、夜景見ながらディナーにしよう！」&lt;br /&gt;
　　　 男「&amp;hellip;なぁ。一つ言っていいか？」&lt;br /&gt;
　　　 女「ん？なぁに？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　男「やっぱ寝てようぜ。」&lt;br /&gt;
　　　 女「えぇ！ちょっと！〇〇！〇〇ー！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９.　女「ピンポーン」&lt;br /&gt;
　　　 男「ん？なんだ、こんな時間に&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
　　　 女「あれ？留守なのかな&amp;hellip;？」&lt;br /&gt;
　　　 男「ガチャ&amp;hellip;どちら様？」&lt;br /&gt;
　　　 女「今日、隣に引越してきました。これ、つまらないものですが。宜しくお願いします。」&lt;br /&gt;
　　　 男「あぁ、ご親切にどうも。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　女「&amp;hellip;&amp;hellip;？」&lt;br /&gt;
　　　 男「&amp;hellip;なにか？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　女「あの、何処かでお会いしてませんか？」&lt;br /&gt;
　　　 男「は？&amp;hellip;あぁ、いえ。初対面だと思いますが。」&lt;br /&gt;
　　　 女「&amp;hellip;&amp;hellip;そう、ですよね。すみません急に。」&lt;br /&gt;
　　　 男「要件はそれだけっすか？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　女「あ、はい。失礼しました。」&lt;br /&gt;
　　　 男「&amp;hellip;ガチャ。」&lt;br /&gt;
　　　 女「あの妙に懐かしい気持ちは何だったんだろう&amp;hellip;やっぱり何処かで会ってる気がする&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
　　　 男「&amp;hellip;何だったんだ？あいつ。よく分かんねぇ奴だな。」</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>多様なジャンルのセリフ１１</title>
      <description>&lt;p&gt;１３６.「毎回毎回、勝てもしないのに挑み続けて。挙げ句の果てには世界の平和の為？馬鹿馬鹿しい、反吐が出るよ。偏った意見に踊らされ使われる、なんて無様な姿だ。それでいて勇者と呼ばれているのだから、世も末さ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１３７.「全てに意味があり、故に成さねばならぬ事がある。ならばそれに応えるのも我が務め。往くとするか、理の根源へ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１３８.「詩を紡いで世界を語る。雨で濡れたこの手をかざし、繋いだ心を癒して、癒して。夢がふわりと消えるなら、何も考えず眠ろうか。記憶に残る愛の欠片、集めて固めて、また崩れる。今日が終わる。命が消える。何度も何度も&amp;hellip;その繰り返し。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１３９.「想いを込めた花と手紙が、夢を乗せて愛を誓う。また約束を守って、破って。好きだよ？愛してる。でももう要らないや。伸ばした手が空を掴んだ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１４０.「勉強もスポーツも習い事だって、それなりに出来ちまう。こんな人生のどこに生き甲斐を持てっていうんだ？ありきたりな日々も、ありきたりな人生にも、もううんざりなんだよ。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１４１.「悪ぃ！遅れちまった。&amp;hellip;ごめんって、俺だってわざとじゃねぇんだよ。&amp;hellip;お前とデートだって思ったら寝れなくて&amp;hellip;って、どうした？顔赤いけど&amp;hellip;そんな怒ってんの？&amp;hellip;ちょっ！殴るなって！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１４２.「なぁ、お前は来世って信じてるか？どうしてって言われてもよぉ&amp;hellip;あんま明確な理由があるわけじゃねぇんだけどさ、なんつーか&amp;hellip;その&amp;hellip;お前と来世でも一緒に居てぇなって&amp;hellip;&amp;hellip;っ！やっぱ今のなし！忘れてくれ！&amp;hellip;あー暑い、マジ恥ずいんだけど&amp;hellip;」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１４３.「よし、俺が恋愛においての必勝法を教えてやる！&amp;hellip;いいか？惚れた女は全力で守り抜け。そうすりゃ、相手は必ずお前の傍に居るようになるさ。&amp;hellip;ま、お前にそこまでの覚悟があればの話だけどな？どうだ、その女のために命かけれるか？」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１４４.「なんだよーせっかく俺が来てやったのにテンション低いぞコノヤロー&amp;hellip;ったくよぉ、たかが1回フラレただけじゃねーか。お前は一度フラレただけで諦めるような男だったのか？」&lt;br /&gt;
「お前、マジで鈍いのな。俺はお前の事しか見てねぇっつーの。&amp;hellip;ほら、こっち向け。&amp;hellip;(リップ音)&amp;hellip;これで信じたか？」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１４５.「おい。何、人のベッドで寛いでんだよ&amp;hellip;ったく。俺だって男だぞ？いくら幼馴染だからって無防備過ぎんだよ。&amp;hellip;&amp;hellip;こうやって腕押さえられたらどうするつもりだ？&amp;hellip;まさか、幼馴染の俺がお前のこと襲わないなんて本気で思ってんのか？&amp;hellip;それとも、襲って欲しくてそんな顔してるとか？&amp;hellip;&amp;hellip;なんてな、冗談だ。これに懲りたら男の前で気ぃ抜き過ぎんじゃねぇぞ。」&lt;/p&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>BGMと合わせたセリフ</title>
      <description>&lt;p&gt;niconico動画から&lt;br /&gt;
１.　　「おぉ、お前らも来たか。&amp;hellip;ってことは、あの頃のメンバー揃っちまったな。&amp;hellip;だよな。やっぱりこの季節になったら、自然とこの場所に来ちまう。&amp;hellip;&amp;hellip;ここは変わらねぇな。俺達だけがどんどん大きくなって、この場所とアイツは変わらねぇ。当たり前のことなんだけどよ、それが辛くて。でも来ずにはいられないんだよな&amp;hellip;俺達全員が夢中で駆け抜けた、あの頃の思い出が集まったこの場所に。&amp;hellip;&amp;hellip;よし！久々に皆でアイツん家行ってみっか？そんで、線香でもあげたらアイツも喜ぶだろ。アイツ、俺達の事大好きだったもんな。もちろん、俺達も&amp;hellip;&amp;hellip;」 &lt;br /&gt;
【作業用BGM】疲れた現代人に贈る切ないBGM集　0：00～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;２.　　「ようやく終わったんだな、これで。」「ばーか、これから始まるんだろ？俺達の平穏な日々が。」「そうだな&amp;hellip;っと」「おいおい、しっかりしてくれよ。&quot;英雄&quot;さん。」「悪いな。&amp;hellip;&amp;hellip;じゃあ帰ろうか、アイツらの所に。」&lt;br /&gt;
【作業用BGM】疲れた現代人に贈る切ないBGM集　7：26～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;３.　　「やっと、お前に逢えたのに&amp;hellip;こんなの、こんなの聞いてねぇよ&amp;hellip;。逝くなっ&amp;hellip;逝くんじゃねぇ&amp;hellip;&amp;hellip;！俺はまだお前に&amp;hellip;何も返せてねぇんだよっ&amp;hellip;置いて逝くなんて、卑怯じゃねぇか&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
【作業用BGM】疲れた現代人に贈る切ないBGM集　12：12～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;４.　「あの人は、何も残さずに旅立っていきました。僕達を気遣って、何も負担にならないようにって&amp;hellip;。そんな事しなくて良かったのに。何か&amp;hellip;何か一つだけでも残して欲しかった！あの人との日々が無くなってしまいそうで、忘れたくないのに&amp;hellip;何も無かったかのように消えてしまいそうで&amp;hellip;怖いんです&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
【作業用BGM】疲れた現代人に贈る切ないBGM集　32：30～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;５.　　「やっと、この旅に一つの終止符が打たれた。1歩ずつ、確実に前に進んでいる。だけど、俺達の戦いはまだ終わらない。この世界が平和になる、その日まで。」 &lt;br /&gt;
疲れた貴方　作業したい貴方へ送るちょっぴり切ないBGM集　Ⅱ 3：58～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;６.　　「俺は&amp;hellip;俺は、コイツを置いて先に行く事なんか出来ねぇ！&amp;hellip;&amp;hellip;コイツが好きなんだ。例え、ここで死ぬ事になったとしても、最後までコイツの傍に居てやりてぇ。そう思っちまったんだよ。」&lt;br /&gt;
疲れた貴方　作業したい貴方へ送るちょっぴり切ないBGM集　Ⅱ　16：20～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;７.　　「おや、隊長さん。また来たのかい。」「えぇ、今日はアイツらを綺麗にしてやろうかと思って。」「そうかい。あの子達も、アンタみたいな優しい人が隊長で良かっただろうねぇ。&amp;hellip;そうだ。これ、持っていきなさいな。あの子達が好きだった果物さ。」「そうですね、お幾らですか？」「いいんだよ、このくらい。それより、早く行ってあげなさい。その方があの子達も喜ぶだろうからね。」「すみません、ありがとうございます。」「気を付けるんだよ。それと、一つだけ。&amp;hellip;あんまり責任を感じるもんじゃないからね。あの子達はどうしようもなかったんだから。」「分かってます。じゃあ、これで&amp;hellip;」「&amp;hellip;&amp;hellip;まったく。真面目過ぎるのも生き辛いもんだねぇ。早く戦争なんて終わって欲しいものさ&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
疲れた貴方　作業したい貴方へ送るちょっぴり切ないBGM集　Ⅱ23：09～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;８.　　「もう、答えは変わんねぇんだな。」「あぁ。」「この先何が起きようとも、受け止める覚悟は出来たって訳か。」「アイツを救うにはこの道しかないんだ。&amp;hellip;だったら、俺は幾ら危険な道だと知ってても先に進む。」「そうか&amp;hellip;なら俺も行くぜ。」「えっ&amp;hellip;？」「お前だけ行かせるわけにもいかねぇしな。旅は道連れって言うだろ。俺の命も持ってけ。」「&amp;hellip;すまない。助かる。」「いいってことよ。じゃあ、行くか。」「あぁ。&amp;hellip;&amp;hellip;必ず救い出してみせる。この命に変えたとしても&amp;hellip;お前は、お前だけは助け出してやるから&amp;hellip;もう少しだけ待っててくれ&amp;hellip;&amp;hellip;」疲れた貴方　作業したい貴方へ送るちょっぴり切ないBGM集　Ⅱ29：22～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;youtubeから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
９.　　「何だよ&amp;hellip;起きろって。ほら、生きてんだろ？お前はこんな所で死ぬ奴じゃねぇよな。だって、あん時約束したじゃねぇか。2人ともここから出て幸せになるんだって。その為に絶対死ねないんだって。&amp;hellip;&amp;hellip;目ぇ開けろよ&amp;hellip;&amp;hellip;頼むから&amp;hellip;&amp;hellip;死ぬなよっ&amp;hellip;！」 &lt;br /&gt;
切ない・美しい和風BGM集 - Traditional Japanese Music［BFMJ］ 13：50～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１０.　「もう居ない君の面影を見つけては、切なくなって涙が溢れる。なんて愚かなことをしてしまったんだろう。何時も微笑みかけてくれた君は遠い彼方へと去ってしまった。もう一度、一目でいいから貴方に&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
【BGM】美しいピアノ音楽２時間 0：00～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１１.　「俺、今すぐ行かなきゃ&amp;hellip;！だって、だってアイツが！&amp;hellip;&amp;hellip;アイツには俺しか居ないんだよ！俺じゃなきゃアイツはダメなんだ！&amp;hellip;&amp;hellip;頼む&amp;hellip;頼むから&amp;hellip;&amp;hellip;アイツの元に行かせてくれ&amp;hellip;&amp;hellip;時間が&amp;hellip;無いんだよ&amp;hellip;&amp;hellip;！」 &lt;br /&gt;
【作業用BGM】切ないピアノ曲を集めてみた0：00～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１２.　「これが最後の詠唱だ。これが終わればお前等は元の世界に帰れる。&amp;hellip;&amp;hellip;今まで長い間この世界の問題に付き合わせて悪かったな。あちらの世界では、元の何不自由ない生活で幸せになってくれ。&amp;hellip;&amp;hellip;俺は、他でもないお前等が勇者として来てくれて良かったと思っている。&amp;hellip;&amp;hellip;じゃあな。」&lt;br /&gt;
【作業用BGM】切ないピアノ曲を集めてみた　7：20～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１３.　「君が&amp;hellip;あの時の子なのか&amp;hellip;&amp;hellip;？確かに、面影はあるが&amp;hellip;&amp;hellip;そうか、彼女の言っていた宝物とは、そういう事だったのか。彼女は君を残して&amp;hellip;逝ってしまったんだな。&amp;hellip;&amp;hellip;さぁ、おいで。外は寒かっただろう、温かい飲み物でも用意してあげるから。&amp;hellip;そして、聞かせてくれないかい？君とお母さんの思い出話を。」【作業用BGM】切ないピアノ曲を集めてみた　19：39～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１４.　「何で&amp;hellip;&amp;hellip;どうしてこうなってしまったんだ&amp;hellip;&amp;hellip;俺達は、結局何の為に&amp;hellip;&amp;hellip;くそっ&amp;hellip;！返してくれ&amp;hellip;&amp;hellip;返してくれよっ&amp;hellip;&amp;hellip;俺達の家族を！俺達の人生を返せよ！」&lt;br /&gt;
【作業用BGM】切ないピアノ曲を集めてみた 27：48～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１５.　「ほーら。泣くんじゃねぇよ、みっともねぇ。やっとここまで来れたんじゃねぇか。な？喜べよ。この後どうすんのかはもう分かってるだろ？&amp;hellip;&amp;hellip;俺が居なくても大丈夫だよな？&amp;hellip;&amp;hellip;よし。じゃあもう行け。お前はこんな暗闇の中じゃなく、ちゃんとした光の下で生きろ。それが俺の最後の願いだ。&amp;hellip;&amp;hellip;幸せになれよ。」&lt;br /&gt;
［1hour］-Emotional/Sad Anime Soundtracks Mix 0：00～&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１６.　「んだよ&amp;hellip;何勝手に逝っちまってんだ&amp;hellip;&amp;hellip;こんなの&amp;hellip;俺ぁ認めねぇ、お前が死んだなんて認めねぇからな！生きて帰ってくるんだろ！？&amp;hellip;まだ死ねないんじゃなかったのかよ！&amp;hellip;&amp;hellip;くそっ、何が英雄だ&amp;hellip;&amp;hellip;本当の英雄になったんなら、生きて帰ってこいよっ&amp;hellip;&amp;hellip;！帰ってこなきゃ、ぜってぇ許さねぇからな&amp;hellip;&amp;hellip;」Naruto Shippuuden OST-19-Despair 1：14～&lt;/p&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>多様なジャンルのセリフ１０</title>
      <description>&lt;p&gt;１２１.「この先にアイツがいるんだろ？&amp;hellip;なら、迷う必要なんかねぇ。俺はアイツを連れ戻すためにここまで来たんだからな。&amp;hellip;待ってろよ。必ず救い出してやるから。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１２２.「どうしても行くのかい&amp;hellip;？外の世界はここより何倍も厳しいことが待ってるんだよ。&amp;hellip;お前さんはそれでも行くというんだね&amp;hellip;？なら、私は止めはせんよ。ただし、ちゃんと生きて帰ってくるんだよ？お前さんの命はお前さんだけのものじゃないんだからね。」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１２３.「くそっ！何でだよ&amp;hellip;！アイツめっちゃ頑張ってきたじゃねぇか！なのに、こんなのって&amp;hellip;こんなのねーだろ！これじゃ&amp;hellip;アイツが報われねぇじゃねぇか&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１２４.「俺、お前と居ると早死しそうだ。&amp;hellip;ほら、凄くドキドキしてるだろ？&amp;hellip;ま、お前と一緒に居れるなら、早死も悪くねぇかもな。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１２５.「君の知らない景色を見せてあげる。君の望む事を叶えてあげる。だから、一つだけ僕にくれないかな？君が欲しいなんて贅沢は言わない。&amp;hellip;その代わり、君の人生の中に僕の居場所が欲しいんだ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１２６.「勝負をしよう。ルールは一つだけ。相手を好きになった方が負け。負けた方は&amp;hellip;そうだな。勝った方の傍から離れない事。&amp;hellip;どうだ？この勝負受けるか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１２７.「俺とお前は似てるな。味の好みも、趣味も、好きになる奴も。それでもお前は、俺とは違う。俺よりもいい所を沢山持っている。だから、アイツの事を幸せにしてやれ。諦めたわけじゃねぇ。ただ、お前には譲ってやれる。&amp;hellip;だから、アイツを頼んだぞ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１２８.「さんざめく光と降り注ぐ雨、潰された夢と押し付けられた希望。大切な者は消え去り、無意味なモノを掴まされる。なんて日々だ、なんて人生だ。零の有と壱の無。どちらもつまらない、何もかもが物足りない。生きているのが退屈で、死ぬことすら億劫で。全て手放してみても、何かは残る。そうして結局、何も変わらず、何も変えず。今日も淡々と世界を逝く。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１２９.「なぁ、知ってたか？お前と過ごした日々は、俺にとってかけがえのない時間で、いつの間にか何よりも捨て難いものになってたんだ。何気ない時間が、こんなにも大切だってこと、お前が教えてくれたんだぜ？&amp;hellip;なぁ、いつまで寝てるつもりだよ。さっさと目ぇ覚ませよ&amp;hellip;頼むから&amp;hellip;死ぬんじゃねぇよ&amp;hellip;俺を置いていくんじゃねぇよ&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１３０.「二人なら伝わる。三人なら通じる。でも一人だと意味が無い。どれだけ頑張ろうとも、どれだけ粋がろうとも、嘗て愛した君を忘れられない。最果ての虚無に身を投げよう。そうして、ようやく僕は自由になれる。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１３１.「よぉ、久しぶりだな。元気にしてるか？その&amp;hellip;なかなか来れなくて悪ぃな。何度も来ようと思ってたんだけどよ、ここに来たら&amp;hellip;お前がもう居ないんだって嫌でも分かっちまう。&amp;hellip;何でだろうなぁ、どうして&amp;hellip;どうしてお前がっ。&amp;hellip;もう1度、1度でいいから&amp;hellip;逢いてぇよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１３２.「お前、うざいよ。毎日毎日、良くもまぁ飽きもせず喚き散らせるもんだ。だが&amp;hellip;いい加減黙れ。もうお前の狂言も聞き飽きた。&amp;hellip;死ね。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１３３.「あー、もういい。&amp;hellip;そうだ。俺が殺ったよ。それがどうした？自分にとって、邪魔にしかならない奴を消して何が悪い。&amp;hellip;なんだよ。お前も俺の邪魔するってか？&amp;hellip;あっそ。じゃあ死ね。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１３４.「ネット、今では誰もが使うモノ。その便利な機能は、人々の生活に根付いて複雑に絡み合っている。さて、一つ私の考えを語らせてくれ。このネットという実体の無いモノが、どれだけ便利で危険なのかということを。今やネット一つで世界が動き、人一人の人生などいとも簡単に操れてしまう。それは蜘蛛の糸に絡まった哀れな虫(餌食)。文字に踊り、踊らされ、まさに操り人形の様ではないか。我々は一度、このネットという巨大な網から抜け出してみるべきなのではないだろうか。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１３５.「たぶん、僕はあなたの前だと本音を口に出せない。だから、こうして手紙で伝えることにしました。&amp;hellip;好きです。こんな僕でよかったら、付き合ってください。」&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://mikuto.kurofuku.com/%E5%A4%9A%E6%A7%98%E3%81%AA%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%AB/%E5%A4%9A%E6%A7%98%E3%81%AA%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%82%BB%E3%83%AA%E3%83%95%EF%BC%91%EF%BC%90</link> 
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    <item>
      <title>多様なジャンルのセリフ９</title>
      <description>&lt;p&gt;１０６.「ねぇ、一つだけ。一つだけでいいから僕の頼みを聞いてくれないかな。&amp;hellip;身勝手に君の元を去る僕を忘れないで。&amp;hellip;もし、これが永遠の別れになったとしても。君の心の中に僕の事を生かしておいて欲しいんだ。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０７.「さぁ、立て。お前が死にたがってたとしても、俺には関係ない。お前の命は俺のモンだ。例えお前自身だろうと死ぬ事は許さん。ほら、行くぞ。時は俺達を待ってはくれないのだからな。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０８.「はぁ？俺がお前に何かしてくれって頼んだことなんてあったか？お前のお人好しも大概にしろよ。昔から頼んでねぇのに世話焼きやがって、いい加減うざってぇんだ！もう放っておいてくれ！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１０９.「昔の事なんて忘れた。君なんて知らない、僕の記憶に君は存在して無いんだよ。&amp;hellip;もういいかな？君に構ってる暇はないんだ。そろそろ離してくれ。じゃあ、さよなら。&amp;hellip;&amp;hellip;くそっ！&amp;hellip;&amp;hellip;これで良かったんだ。これで&amp;hellip;」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１１０.「君と同じ所に並べたら。そんな風に何時も願っていた。&amp;hellip;&amp;hellip;でも、もういいんだ。君に並べなくても、君の先に立つことが出来るって分かったから。&amp;hellip;&amp;hellip;サヨナラ。僕は一足先に逝って、君の事を待ってるよ。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１１１.「不確かな真実を求めて、この身を投げ出そうとも。確かな虚偽に身を任せたとしても。結局の所、何も得られないのさ。それならいっその事、死をもって真理に手を掛けよう。&amp;hellip;それが唯一残された方法だから。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１１２.「どうして貴女は死してなお、僕の心に残り続けるのですか？これじゃあ、貴女を殺した意味が無いじゃないですか。貴女が死ねば、僕の前から居なくなれば、この痛みが消える筈だったのに&amp;hellip;もう許してよ&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１１３.「貴女がいると辛いんです。何時も貴女の事だけを考えて胸が苦しくなる。貴女の居ない時間が辛くて&amp;hellip;苦しくて&amp;hellip;この痛みをどうすればいいのか分からなくなってしまったんです。だから&amp;hellip;死んで下さい。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１１４.「手を離して下さい。僕はもうこの男を殺す事でしか止まれない。僕の家族は、僕の恋人は、この男に殺されたんだ。ただ殺りたかっただけ、そんな理由で殺された。&amp;hellip;だから、僕も殺したいから殺す。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１１５.「終わり無き世界を彷徨い続けた君の、遥か昔に犯した罪を覚えているかい？ただ1人で隔絶された世界にいた君は、夢を見ることが出来たのかな？&amp;hellip;さて、永久の眠りから目覚めた君は、始めに何を願う？」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１１６.「やっと、君の所まで辿り着けた。&amp;hellip;逢いたかった、ただ君に逢いたくて、君の事だけを追いかけてきたんだ。&amp;hellip;ほら、帰ろう？もう君は1人で抱え込まなくていい。もう泣いてもいいんだ。&amp;hellip;おかえり。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１１７.「俺&amp;hellip;ちゃんと&amp;hellip;&amp;hellip;一人でも、誰かの役に立てたか&amp;hellip;？もう&amp;hellip;お前に頼ってばかりじゃねぇ&amp;hellip;&amp;hellip;迷惑かけなくてすむんだ&amp;hellip;よな。&amp;hellip;&amp;hellip;へへっ、スゲーだろ&amp;hellip;&amp;hellip;頑張ったん&amp;hellip;だ&amp;hellip;&amp;hellip;ぜ&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１１８.「いつの間にか、お前が居ない日々の方が不自然になっていたんだ。&amp;hellip;そう、俺は依存してしまっていた。&amp;hellip;お前という存在に。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１１９.「俺を残して、アイツは逝ってしまった。アイツは何時も元気で、アイツの周りには笑いが絶えなかった。俺は、これからもずっとアイツの傍で、アイツと一緒に笑い合えるって&amp;hellip;そう思ってたのに。俺の隣に、もう&amp;hellip;アイツは居ない。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１２０.「なに&amp;hellip;泣いてんだよ&amp;hellip;&amp;hellip;。お前には&amp;hellip;やらなきゃいけない事があるだろ&amp;hellip;&amp;hellip;？こんな所で立ち止まるな&amp;hellip;&amp;hellip;。早く行け&amp;hellip;ここから抜け出して、自由に&amp;hellip;&amp;hellip;。必ず、幸せに&amp;hellip;なれよ&amp;hellip;&amp;hellip;。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;</description> 
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    <item>
      <title>多様なジャンルのセリフ８</title>
      <description>&lt;p&gt;９１.　「素晴らしいね、そこまで人間の欲を表に出せるだなんて。ある意味、君が世界一&quot;人間らしい&quot;ってことかもね？さぁ、もっと君の欲望を魅せてくれ！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;９２.　「泣くなよ&amp;hellip;俺は泣かせたかったわけじゃないんだから。ほーら、よしよーし。&amp;hellip;&amp;hellip;ふふっ、やっと笑ったね。やっぱり君は笑顔の方が素敵だよ。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;９３.　「平凡な人生の、平凡な日常は、神の気まぐれの如く脆く崩れ去った。見知らぬ街の名も知らない人間を殺す、それが僕に与えられた命令だった。逃げることなんて許されない。そんな事を繰り返したある日、次の標的に手を掛けようとした時、何も知らない標的の少女は僕に微笑んだ。これまで僕が犯した残酷な罪を包み込む様なそんな微笑み。僕は持っていたナイフを手放し、少女を連れ去った。その瞬間から、この子の笑顔を守る。それが僕の生きる意味になったんだ。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;９４.　「来年は色んな所に行こう。そんな何気無い一言が、僕の聞いた君の最後の言葉だった。今、僕の目の前には動かなくなった君が。今にも目を覚まして、僕に微笑んでくれるような、そんな気がして&amp;hellip;僕は動けなかったんだ」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;９５.　「やっぱり、あなたは僕の前に立ちはだかるんですね。&amp;hellip;&amp;hellip;初めてあった時から、あなたとの戦いは避けられないんだろうって思ってました。剣を構えて下さい。あなたにその気はなくても、こっちは本気で行きます。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;９６.　「そうやって意味の無い行動を繰り返す事に、君は疑問を感じた事は有るかい？&amp;hellip;&amp;hellip;まぁ、無いだろうね。そういう風に作ったのは私なのだから。つまらない、何もかもが予定調和で進む人生はなんてつまらないんだろうねぇ？」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;９７.　「&amp;hellip;&amp;hellip;いいよ？誰かの代わりでもいいんだ。僕が必要とされるのなら、僕はそこに生きる価値を見い出す事が出来る。&amp;hellip;あぁ、なんて素晴らしいんだろう。僕はこの世に必要とされている&amp;hellip;&amp;hellip;アハハハハ！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&amp;nbsp;９８.　「どうして&amp;hellip;こんな目に遭うんだよ&amp;hellip;&amp;hellip;俺はただ&amp;hellip;普通に、ただ普通の幸せを求めただけなのに&amp;hellip;なぁ、お前だってそうだろ？なぁって、返事ぐらいしてくれ&amp;hellip;俺を置いていくんじゃねぇよ&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;９９.　「死にたい？ならいいよ。もう死ねばいい。&amp;hellip;僕は止めないよ。ただし、もう少し頑張ってくれれば、それなりの褒美をあげてもいいかなって思ってるけど。&amp;hellip;どうする？」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１００.「私、弱っちい男とか興味ないんだ。付き合ってほしいなら、もっと強くなってよ。私よりもずっと強く。&amp;hellip;&amp;hellip;そしたら考えてあげなくもないんだから。」&lt;br /&gt;
「夢&amp;hellip;終わることの無い世界の果てに、君は何を求める？幻&amp;hellip;何を手にしたとしても、脆く崩れ去る儚い希望。さて、君はこの世界に何をもたらしてくれるのだろうねぇ？」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１０１.「ん&amp;hellip;何？邪魔なんだけど、退いてくんない？&amp;hellip;は？ばっ&amp;hellip;ばっかじゃねーの！？俺がそんなこと言う訳ねぇだろ！&amp;hellip;&amp;hellip;ったく。一度だけだかんな？&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;大好きだにゃん。これからも宜しくにゃん。&amp;hellip;&amp;hellip;ばーかばーか！お前なんかもう知らねぇ！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０２.「あの日、君が居なくなってから何度季節が巡ってきたのだろう。とても長い時間を過ごした気がする&amp;hellip;あの時、まだ小さかった苗木も今はこんなに大きく育って、若葉を風に揺らす。なんてことの無い日々の繰り返し、モノクロの世界に色をつけてくれた君は、もう&amp;hellip;&amp;hellip;居ない。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１０３.「貴方が諦めたその先に、私は必ず辿り着いて見せます。それが妹として、弟弟子として貴方に見せる最初で最後の敬愛の証です。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;１０４.「去りゆく貴方の背中を、ただ何時までも眺めていた。私に出来る精一杯の応援が、静かに送り出す事だけだったから。貴方が必ず生きて帰ってくる。そう、信じて。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０５.「また消えた。ロウソクの灯火がゆらりゆらりと揺れて儚く消えるように。こんなにも簡単に人の生命は消えて逝く。それはなんて残酷で&amp;hellip;そして美しいんだろう。」&lt;/p&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>多様なジャンルのセリフ７</title>
      <description>&lt;p&gt;７６.　「僕が次の王だって？無理無理無理無理！そんな面倒なことしたくないよ！第二王子に責任のあることさせないでよー！僕は王宮でのんびり暮らしてたいんだー！！やめろー！はなせー！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;７７.　「僕、この前聞いちゃったんだ&amp;hellip;&amp;hellip;本当はお父さんの子供じゃないんだって。向かいのおじさんが実の父親だって&amp;hellip;&amp;hellip;だからごめんね？」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;７８.　「俺、お前の事が前から好きだったんだ！男だって事は分かってる。でも、俺はもうお前以外見れねぇんだ！なぁ、俺じゃ駄目か？」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;７９.　「私の&amp;hellip;負けだと？&amp;hellip;&amp;hellip;フッ、フハハハハハ！この程度の人間にこの私が負ける？巫山戯るな、ふざけるなぁぁああ！私は何度でも蘇る！そして必ずやお前等人間を滅ぼしてやる！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;８０.　「そうか、何故僕が君を生かしたのか。その理由が解ったよ。君の中の絶望はとても僕好みだったんだ。儚くて、今にも消えそうな君の持つ絶望は最後に相応しい。さぁ、おいで？僕に喰われてよ。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;８１.　「君も一杯どうだ？&amp;hellip;お、いいね。最近はのってくれる人も居なくなってねぇ&amp;hellip;時代が変わったよ。ほんと、ありがたいね。こんな罠に引っ掛かってくれるなんて&amp;hellip;あぁ、無理しない方がいい。すぐ終わるから。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;８２.　「君は脆い。少しのきっかけで簡単に絶望してしまうんだ。&amp;hellip;&amp;hellip;くだらない。全くもってくだらない。もう少し希望を持ち給えよ。&amp;hellip;そうでないと私が楽しめないじゃないか。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;８３.　「おやおや、事実を教えてあげたと言うのに、私の忠告を無視するのかね？まぁ、いいだろう。私はこの先で待っているよ。私の元へ辿り着けたら、私が直々に君たちの相手をしてあげよう」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;８４.　「へぇ？まだ立ち向かうんだ。いいよ、いくらでも付き合ってあげる。君の心が完全にボロボロに砕け散るまで。さぁ、時間はたっぷりあるんだ。この楽しい戦いを続けようか！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;８５.　「ぬか喜びもその位にしたらどうかな？&amp;hellip;&amp;hellip;え？何故生きてるのかって？さぁ？何故だろうねぇ&amp;hellip;&amp;hellip;おやおやおや、この位で絶望しないでくれよ。本当の絶望はこれからなんだから。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;８６.　「違っ&amp;hellip;&amp;hellip;僕はこんな事したかった訳じゃないんだ！僕は何もして無い！僕は人殺しなんてしてない！僕のせいじゃないんだ！&amp;hellip;&amp;hellip;うわぁぁあああ！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;８７.　「死に逝く人を止められるのなら、止めたいと思うかい？&amp;hellip;&amp;hellip;そうか、君は優しいね。とても優しくて、そしてとても残酷な人間だよ。誰もが生きたいと思っているのは君の勘違いだ。この世には死にたいと切に願う人も居るのさ。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;８８.　「この死合いにルールなんてあって無い様なものさ。絞殺、毒殺、射殺。&amp;hellip;&amp;hellip;あぁ、自殺もありだよ？さぁて、最後の1人はこの中の誰になるのだろうねぇ？」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;８９.　「さぁて、馬鹿共。この天才の私に、歯向かおうとする短絡的な思考だけは褒めてやろう。歯向かったところで無残に散るだけだがなぁ？フハハハハ！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;９０.　「面倒くさいなぁ&amp;hellip;なんで僕がこんな目に遭わなきゃいけないんだよ。って、アンタ誰？邪魔なんだけど。面倒くさいのは嫌いなんだ。退けてくれないなら&amp;hellip;&amp;hellip;殺すよ？」&lt;/p&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>多様なジャンルのセリフ６</title>
      <description>&lt;p&gt;６１.　「○○様、ご機嫌よう。あら、隣にいらっしゃる令嬢はどなた？&amp;hellip;そう、親戚の娘さん&amp;hellip;それにしては親密そうですが？&amp;hellip;○○様は理解してくださると思っていたのですが、もう一度体に教えて差し上げましょう。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;６２.　「一度の過ちで&amp;hellip;友情ってのは脆く簡単に崩れるものなんだね。&amp;hellip;もう、崩れたものは直しようがない。風に吹かれて消えるだけさ。&amp;hellip;&amp;hellip;ごめんね。そして、ありがとう。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;６３.　「確かに、私がした事は間違っていたのでしょう。&amp;hellip;ですが、私が王子様を愛していた事には変わりありませんの。では、悪役はここで退散させて頂きますわ。皆様、ご機嫌よう。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;６４.　「おい、嬢ちゃん。一人でこんなところに来るなんて自分の命を軽く考えてねぇか？嬢ちゃんが死んだら親御さんが悲しむぜ。悪いことは言わねぇ、早くここから立ち去りな。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;６５.　「いいか、坊主。よく聞け。この世にはな、死ぬために生まれてきた奴なんていねぇんだ。だから二度と死にたいなんて言うんじゃねぇ。&amp;hellip;それでもつらくて仕方ないっていうなら&amp;hellip;俺のところに来い。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;６６.　「難しいこと言われても、俺馬鹿だからわかんねぇよ！&amp;hellip;&amp;hellip;ぁあ！もう！！好きなのか嫌いなのかどっちだよ！！&amp;hellip;&amp;hellip;そ&amp;hellip;そうか、好き&amp;hellip;か。なら付き合うってことだよな&amp;hellip;？っしゃ！俺、必ずお前のこと幸せにするから！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;６７.　「おいおいおい&amp;hellip;たったこれだけでこの俺のことを止められるとでも思ったのか？&amp;hellip;はぁ&amp;hellip;は王とまで言われた俺の名もずいぶん落ちぶれたもんだ。&amp;hellip;まぁいい、死にてぇ奴はかかってきな。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;６８.　「君の嘘はわかりやすいね？&amp;hellip;え？だって顔に書いてるよ。口では否定してるけど俺のこと『好き』って&amp;hellip;ふふっ。照れてる君の顔可愛いね？意外と俺の好みかも。付き合ってあげてもいいけど&amp;hellip;どうする？」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;６９.　「さぁて、残ったヤツはこんだけか&amp;hellip;この町も大した奴は居ねぇのな。&amp;hellip;&amp;hellip;ん？なんだ坊主。俺に挑もうってか？&amp;hellip;&amp;hellip;辞めときな。怪我だけじゃ済まねぇぜ？」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;７０.　「悲しそう？&amp;hellip;別に悲しくなんかないよ。僕はもうそういう感情は捨ててきたんだ。ただ先に、前に進まなきゃ行けない&amp;hellip;みんなの分まで。ある意味、これは一種の呪いみたいなものさ。&amp;hellip;じゃあね。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;７１.　「かつて、その場所には楽園都市があったそうだよ。誰もが幸せに暮らしていた。そんな夢の様な都市の、成れの果てが君の立っている場所さ。&amp;hellip;さて、もう1度楽園都市を作る気は無いかい？」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７２.　「君はなんて素晴らしいのだろうねぇ&amp;hellip;ここまで平凡な身長、平凡な体重、平凡な容姿、平凡な身体能力&amp;hellip;何もかもが平凡とは！いや、馬鹿になどしていないよ。天才の私には持ち得ない才能さ。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;７３.　「ふむ、君のその短絡的な思考は私の脳には理解出来ないものだよ。あぁ、そうだ。君のその頭を弄れば、私と同じ思考能力まで脳を活性化させればいいのか。ふむ、良い研究材料になりそうだ。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;７４.　「なんだテメェ、随分と重そうなもん持ってんじゃねーか。ちょっと寄越せ。あぁ！？いいから寄越せっつってんだよ！んで？何処まで行くつもりだ？仕方ねぇから持ってってやるよ。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;７５.　「君は、あの子に似てる。僕を庇って死んでしまったあの子に。頭では分かってるんだ。細かい仕草や口調はやっぱりあの子とは違う。それでも&amp;hellip;僕に、君を守る権利をくれないかな。今度こそ、大事な人を守りたいんだ。」&lt;/p&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>多様なジャンルのセリフ５</title>
      <description>&lt;p&gt;４６.　「君はひどい奴だよ。僕の心を掴んで引きずり回したくせに簡単に捨てるだなんて&amp;hellip;&amp;hellip;それなら僕が君を車で引きずり回した上に海に捨てたって、許してくれるよね？&amp;hellip;さよなら。プッ&amp;hellip;あは！あはははは！！！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;４７.　「やっぱり&amp;hellip;俺じゃダメなのか？&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;そうか、仕方ないな。&amp;hellip;分かってたよ、おまえがあいつの事しか見てないなんて。&amp;hellip;&amp;hellip;でも、ただ見てるだけじゃ居られなくなったんだ。本気で、お前の事が好きになっちまったから。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;４８.　「死んじゃダメだ&amp;hellip;&amp;hellip;愛してる。お前だけを&amp;hellip;愛してるんだ。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;４９.　「きっと、僕等には終わりなんて来ない。&amp;hellip;&amp;hellip;だって、そもそも始まってすらいなかったんだから。&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;サヨナラは言わないよ、好きだとも言わない。&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;じゃあね、愛してる。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;５０.　「ばぁか、俺がこの位で泣くわけねぇだろ。&amp;hellip;&amp;hellip;大丈夫だ、どれほど遠くに行っても俺はこの場所で待ってる。&amp;hellip;&amp;hellip;お前が帰ってくるまで、ずっと待ってるから。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;５１.　「お兄ちゃん（お姉ちゃん）、一緒に寝てもいい&amp;hellip;&amp;hellip;？べ&amp;hellip;別に今日のテレビが怖かったわけじゃないもん！そんなことないもん&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;５２.　「お&amp;hellip;おい！その子を離せ！&amp;hellip;やるっていうのか？僕はつ&amp;hellip;強いんだぞ！痛い目に遭いたくなかったらさっさとその子を離せ！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;５３.　「&amp;hellip;&amp;hellip;ねぇ、ママはどこ？僕（私）のママはどこに行ったの？&amp;hellip;&amp;hellip;一人は嫌だよっ&amp;hellip;&amp;hellip;怖いよっ&amp;hellip;&amp;hellip;ママっ！ママぁー！！」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;５４.　「おにーたん、わたしもう将来の夢決まってるんだー！教えてほしい？&amp;hellip;&amp;hellip;おにーたんのお嫁さんになるのー！えへへっいいでしょ？」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;５５.　「庶民の分際でこのお茶会に参加するおつもり？&amp;hellip;フフッ、馬鹿な子。恥を晒さないうちに退室してはいかが?」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;５６.　「生まれ持った性別と心が相反するだなんて&amp;hellip;とても素敵ですわ！良いネタになりそ&amp;hellip;口が滑りましたわ」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;５７.　「あら、この私が貴方のような男爵程度の貴族に好意を持っていると？&amp;hellip;勘違いも甚だしいですわ。私の視界から消えてくださる？目障りですの。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;５８.　「あら、お兄様。ここは令嬢限定のお茶会なんですの。お話なら後でお聞き致しますので、待っていて下さいます？」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;５９.　「まぁ、私を目の前にして立ち去るだなんて､何かやましいことでもあったのかしら？さて、あのような庶民など気にせずにお茶会でも致しましょうか。」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;６０.　「まぁ！その格好で舞踏会に来るなんて、おめでたい人ですわね。お家に帰ってドレスから選び直してはいかが？」&lt;/p&gt;</description> 
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